UOS中部、「DX・ITフェア中部2026」は12月3日(木)に開催、当社も出展します。

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リアルイベント

中部UOS「DX・ITフェア中部2026」、12月3日(木)、ウインクあいちで開催

UOS中部支部は12月3日(木)、「DX・ITフェア中部2026」を名古屋駅前の「ウインクあいち」(愛知県産業労働センター)で開催します。

同イベントは東海地区最大級のIT専門展示会で、今回は2つの基調講演、6つのスポンサー講演、33の展示ブースで構成されます。

基調講演の1つには、楽天を退社後、家業である鮮魚・飲食事業に参画し、YouTubeチャンネル「魚屋の森さん」でGoogleの「日本のクリエイター100人」に選出された森朝奈氏が登壇。「魚屋の跡取りが強行した現場のすごいDX」と題し、講演を行います。

もう1つの基調講演には、サイバーセキュリティの第一人者として知られる熊谷聖司氏が登壇し、「サイバー攻撃の真実、被害事例から学ぶ」と題して、実際の被害事例をもとにサイバー攻撃の実態について解説します。

当社は、『バージョンアップした「帳票ワークフロー+UT/400-iPDC」で申請承認から帳票出力業務をIBM iで完結!』をテーマに展示を行います。

IBM iをご利用中のユーザー様はもちろん、これからIBM iの導入・活用をご検討されている皆様と、会場で直接お話しできることを楽しみにしております。ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。皆様のご来場をお待ちしています。

 

◎弊社の出展情報

ブースタイトル

バージョンアップした「帳票ワークフロー+UT/400-iPDC」で申請承認から帳票出力業務をIBM iで完結!

展示内容

Web画面上でIBM iの申請・承認ワークフローを実現し、自動押印処理にも対応する「帳票ワークフロー」は、今年5月にバージョンアップしました。承認階層を大幅に拡張するとともに、新機能を追加し、UIやパフォーマンスについても改善を図っています。

今回の展示では、機能強化された「帳票ワークフロー」と「UT/400-iPDC」の連携により、帳票の作成から出力・送付までの一連の業務を効率化・省力化する仕組みをご紹介します。

また、「UT/400-iPDC」を軸に、当社製品やパートナー企業の製品と連携して実現する多様なソリューションについてもご紹介します。さらにパワーアップした当社の製品・ソリューションを、ぜひ会場でご覧ください。

セミナー名

DX・ITフェア中部2026

日時

2026年12月3日(木)10:00~17:30

主催

ユーオス・グループ中部支部

形態

リアルイベント

会場

愛知県産業労働センターウインクあいち(7F)

愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38

参加費

無料(事前登録)

申込URL

https://uos.gr.jp/chubu2026/

※お申し込み時の「紹介会社」に、弊社アイエステクノポートの社名の選択をお願いいたします。

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